この記事は更新から24ヶ月以上経過しているため、最新の情報を別途確認することを推奨いたします。
※休止機能は、現在(2024/4/5)プレビュー段階です。
以下をはじめとする休止状態を使用できる条件を満たしていれば可能
・サブスクリプションで休止機能が有効になっている
・VMで休止状態が有効になっている(既存VMでは有効化不可)
・対象のSKUを使用している
その他前提条件等については以下ドキュメントを確認してください。
休止機能を使用するための前提条件
「Stop-AzVM」コマンドにオプションで「-Hibernate」を付けて実行してください。
Stop-AzVM -ResourceGroupName “TestRG” -Name “TestVM” -Hibernate


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