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AVDにてプロファイル保存にFSLogixを使用している場合において、保存先のパスをCCDLocationsで指定する設定からVHDLocationsで指定する設定へ変更することは可能であり、同様のプロファイルを変更後も使用することができます。注意点としてVHDLocations と CCDLocaitons の値が同時に存在する場合は動作不良が発生するためCCDLocaitonsの設定値は必ず削除する必要が有ります。

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