toilet IoT

トイレが混んでいる...その問題を解決します!

実はみんなが抱えていた...こんな悩み

  • オフィス・施設内トイレの空き状況がわからない
  • 長時間トイレを占有する人がいる
  • トイレがいつも混んでいて、待ち時間が長い

こんなシーンでお悩みではないですか?

トイレの個室数が少なくて
いつも混雑し、待ち時間が長い

オフィス、店舗、駅などではトイレが混雑し行列ができています。待てない人は空いているトイレを探すことになります。待つべきか、他のトイレへ行くべきか、悩ましいものです。

トイレの場所が複数箇所あって、
どこが空いているか把握しづらい

トイレの場所が複数箇所あって空き状況が不明だと、あちこちに移動しなくてはならず、時間と体力をムダに消耗し、健康被害も懸念されます。

個室の長時間使用者がいて、
従業員から苦情があがっている

スマホの普及によってゲームやサイト閲覧などで個室占有時間が長時間化しており、待ち時間や離席時間が長いことを他のスタッフが不満に感じています。

その問題、Toilet IoTで解決します!

3つのメリット

一目で空き状況が
分かる!

レイアウトと連動させた画面表示で、視覚的・直感的に空き状況の確認が可能です。

占有時間を
意識して使用!

稼動状況を可視化することで長時間使用者に占有時間を意識させ、時間短縮化を促進します。

トイレ待ちで
並ぶ時間を短縮!

各個室の空き状況をあらかじめ確認できるため、トイレ待ちで並ぶ時間を短縮できます。

Toilet IoT サービスとは?

トイレの個室にドア開閉センサを設置することにより、トイレの空き状況を可視化して、
さらに混雑時の空き予測を提供するサービスです。
(『空き予測機能』を有しているのは当社だけです。2017年3月25日現在)

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実際の画面イメージ

空き状況 確認画面

  1. 北側は満室だが、南側が2つ空いていることが一目で分かる
  2. ボタンを実装することによりユーザーへの貢献度も計れる
    (毎日深夜0時にクリアされる)
  3. 空くまでの待ち時間を3段階予測して、どこのトイレに並べば最短の待ち時間で済むかを可視化

  • ※iPadでの画面例

  • ※iPhoneでの画面例

滞在リスト 確認画面

  1. 日付毎の利用件数、個室毎利用時間、ピークタイム(11時から15時)の平均時間を算出

  • ※iPadでの画面例

  • ※iPhoneでの画面例

利用状況グラフ 確認画面

  1. 時間ごとの利用状況がトイレ個室ごとに確認可能。人気のある個室が視覚的にわかり、清掃の頻度などの調整にも活用可能
  2. 滞在時間の分布を視覚的に確認することができる

  • ※iPadでの画面例

  • ※iPhoneでの画面例

ご利用料金・価格について

今なら1か月間無料でお試し!

品目 単位 初期費用 システム利用費用(月額)
ユーザインターフェース 1社 200,000円~ 10,000円
中継サーバ 1台 50,000円~ 5,000円~
センサ 1台 0円 1,000円~
中継サーバが複数台存在する場合のランニング費用について
1~2台 3台以上
5,000円(月額) 5,000円 + 1台につき3,000円(月額)
センサの価格について
ソーラーパネル 電池 費用(月額)
ドアセンサ - 1,000円
ドアセンサ(電池式) 2,200円
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パッケージモデル簡単導入

パッケージモデル簡単導入

センサー

デバイスサーバー

特殊なセンサーとサーバーが状況をキャッチし、インターネットを介して状況をお知らせ

インターネット

スマートフォンやタブレットで専用URLにアクセス

画面に状況が表示。空き状況を的確に把握することができます

サービス導入までの流れ

サービス導入から実装までは約1ヶ月!

1週間

  • システムのご説明
  • 導入場所の調査(レイアウトや電波状況など)

2週間

  • ご発注
  • システムの構築

1週間

  • 機材のご送付
  • お客様ご自身での設置(設置を弊社で実施することも可能)

1週間

  • 動作確認
  • 設置位置の微調整など

サービス開始

担当営業が現地を調査させていただいた上で、
お客様環境に最適なサービスをご提案いたします。

無料相談をする

クラウドプラットフォームを活用することで、
より安価に、しかも短期間でサービスを開始できます。

導入事例

導入事例.1

各フロアのトイレの空き状況をお知らせすることで、
お客様のトイレ待ち時間を短縮しました。

PIA川崎銀柳店 様(業態:パチンコ店)

  • 導入前の問題点 BEFORE
    お客様が地下のトイレへ向かい満室だった場合、並んで待って頂く必要がありました。 空いているトイレを探して、階段を昇り降りすることもあり、ご不便をおかけしておりました。





  • 導入後の改善状況 AFTER
    地下トイレへ降りる階段の前にデジタルサイネージを用いたトイレ案内板を設置。地下トイレへ降りる前に、地下と2階のトイレの混雑状況がひと目で分かり、空いている方へ行くことができます。
    また、トイレの利用回数に応じて清掃スタッフへ清掃タイミングをお知らせしたり、長期滞在している個室を発見した場合には、スタッフが安全確認を行うなど、よりよい環境の提供に貢献しております。

導入事例.2

規模が大きく、人の出入りが激しい施設では、
隣接する建物のトイレの空き状況をお知らせして、
空いているトイレを探しやすくしました。

PIA八王子店 様(業態:パチンコ店)

  • 導入前の問題点 BEFORE
    A館・B館と隣接する2つの建物の総合施設となっていることと、駅前ならではの人の出入りの多さから、混雑するトイレの場所が偏ってしまう問題があり、トイレに並んでしまう状況がありました。
  • 導入後の改善状況 AFTER
    A館・B館それぞれの1Fへデジタルサイネージを設置し、トイレの空き状況を案内。
    A館が混雑している場合には、B館の空きを案内し、空いているトイレを見つけやすくしています。

Toilet IoT 応用サービス編

トイレだけでなく、会議室、パブリックスペース、
アパレル店舗内フィティングルーム等、さまざまな活用方法があります。

導入事例

「打ち合わせ場所を探す時間を短縮できて、効率が向上しました」

フリー・ミーティング・エリア

  • 導入前の問題点
    社員が自由に利用できるパブリックスペースがありますが、予約制ではありません。このため、満席だと使用できず、使用者に空くまでの時間を尋ねる、打ち合わせ場所を探す時間を要す、など数々の問題がありました。
  • 導入後の改善状況
    Toilet IoTと同仕様に人感センサをテーブル下に設置しました。スペースの使用状況は、サーバーを経由して社員個別の端末に送信されます。ブラウザ上で事前に利用状況が確認できるので、打ち合わせスペースを探す時間や手間がなくなり効率が向上しました。
  • この他の活用方法として
    • ミーティングや休憩に使用するテーブルの空き状況確認
    • 予約されていてもドタキャンで実際は空いている会議室の確認
    • アパレル等のフィッティングルームの空き状況


  • ここがポイント!
    実際にそこに人が居るか、使用されているかをPCやスマホのブラウザ上で確認できますので、時間と手間を省けます。
    常識を超える長時間使用など、異常検知や防犯に役立ちます。
    使用状況をデータ化して分析することで、メインテナンス計画の効率化をはじめ、さらなる施設改善を図れます。

お客様のご要望に応じて構成をご提案致します。
まずはご相談ください。

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