Active Directory on Azure

Active Directory運用をクラウドで実現します!

Active Directory on Azure

こんなお悩みありませんか?

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現行のADサーバーのサポート終了が
迫っておりADのバージョンアップが必要
社内に乱立しているADを整理したい 他のアプリケーションと合わせて、
このタイミングでADの
クラウド運用も検討したい
社内の物理サーバーを極力減らしたい

Microsoft Azureの基盤を活用して社内のADを「コスト」・「可用性」を考慮した最適なご提案をします。

そもそものお話からで恐縮ですが…

社内のADをクラウド化する場合はAzureADを使えば良いのでは?とよくご質問を受けますので事前にご説明させて頂きますと・・・

Windows Server Active DirectoryとAzure Active Directoryは別ものです。
(2014年11月現在の情報です)

Windows Server Active Directory

主な機能

  • 社内PC管理
  • ドメイン管理
  • ディレクトリデータベース
  • グループポリシー管理
  • 認証、承認 など
Azure Active Directory

主な機能

  • 複数システムのID統合管理
  • ユーザー認証
  • 外部idpとの連携
  • 多要素認証(ワンタイムパスワードなど)

という理由からActiveDirectoryドメインサービスを利用したい場合は、従来のWindows Server Active Directoryが必要となります。

そもそもADはクラウドで運用可能なの?

はい!
いくつかの注意点を考慮した設計を行えばMicrosoft Azure(IaaS)を活用して
コストの削減や可用性の向上は可能です。

構成事例(社内+Azure)

構成事例(社内+Azure)

↓

構成事例(社内+Azure)

【メリット】

  • 物理サーバーのコスト削減
  • DR対策
  • ADと連携しているアプリケーションなども同時にクラウド移行可能

お客様のご要望に応じて構成をご提案致します。
まずはご相談ください。

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