コスト削減

社内システムやインフラに関して
コスト削減を実現しませんか?

コスト削減の対象となるのは、
物理サーバーやデータセンター費用などが注目されがちですが、
システムのメンテナンスや障害対応をする管理者の人件費が
見えずらい工数としてコストを押し上げています。

Microsoftのクラウドソリューションを活用して見えないコストを削減します。

例えば・・・

①メールサーバーの運用について

社内でメールサーバーを運用している場合に考えなければいけない管理者の役割として、

  • ウィルス/
    スパム対策

  • 単一障害ポイント
    などの対策

  • 死活監視

  • メールボックスの
    容量管理

  • モバイル
    デバイス管理

などがあり、24時間365日メールが止まらないシステムを運用する為に多くの工数が掛かります。

↓

Office365のExchange Onlineにすれば

  • ウィルス/
    スパム対策

  • 単一障害ポイント
    などの対策

  • 死活監視

  • メールボックスの
    容量管理

  • モバイル
    デバイス管理

全てMicrosoft側で対応します!

物理的なハードウェアやライセンス費用だけで判断せずに、人件費など総合的なコストで 是非比較をしてください。

Office365の導入検討はこちらから↓

Office365導入支援

②ファイルサーバーの容量が年々肥大化している場合

画像やメディア情報など、企業に多くの情報が溜まる時代になり、年々保存されるデータ量は増える一報です。
それに伴い、ディスクの増設やバックアップメディアの肥大化も管理者の皆様を悩ませているのではないでしょうか?

Microsoftの「Azure Storage」を活用する事によりコストを大幅に削減する事が可能です。

Azure Storageは1GBあたり月額2円程度からご利用頂ける高機能・低コストストレージサービスです。
※利用地域やサービスにより単価は異なります。
プライマリのファイルサーバーとしての運用からバックアップ用など様々な利用用途で活用出来ます。

ファイルサーバーのクラウド化の検討はこちらから↓

CloudFileManager

③物理サーバーの保守切れに伴いイニシャルコストの負担を削減したい

物理サーバーの保守切れや老朽化に伴い、ハードウェアの買い替えが必要で、
それに伴いこのタイミングでシステムのクラウド化をご検討されている企業様多いのではないでしょうか?

  • お悩み

クラウドだと、
どの位のコストが掛かるのでしょうか?
(2014年12月現在の価格に基ずく)

Azure Virtual Machine 1台あたりの単価は1ヵ月1,300円程度からご利用になれます。
Auzre Web Sitesであれば無料利用できるプランもあります。
VPNサービスは月額3,000円程度で社内とAzure間をつなぐことが可能です。

Azure インスタンスのソリューションはこちらから↓

Microsoft Azure PaaS

お客様のシナリオに応じたコスト削減方法をご提案します。
まずはお気軽に問い合わせください。

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